「亀頭」はペニスにおいて特に敏感に反応してしまうポイントです。
フェラチオする時には上手に舐めて、男性をヨガらせてしまいましょう。
今回は「亀頭の正しい舐め方」をご紹介していきます。

(1)口に含んでペロペロ

『口に入れられる瞬間が最高』(28歳/営業)

「亀頭」を口の中にすっぽりと優しく含み、包み込みましょう。
この時、歯は触れないように注意が必要。

そして口に優しく含みながら舌でペロペロと撫でまわすのです。
全体を舐める場合と部分的に舐める場合、舌の動かし方で刺激の感じ方も大きく変わってきます。

(2)美味しそうに

『お菓子を舐めているように舐める姿が可愛らしい』(32歳/サービス)

アイスクリームやキャンディーを食べる時のように、美味しそうに舐めてみましょう。
ベロンっとされた彼はドキッとするでしょう。

もちろん、ずっとこの一本調子で舐め続けるのはオススメしません。
あくまで様々なアプローチの途中で挟むことで、変化を生む方法になります。
細かい部分をピンポイントで刺激した後などに盛り込むと相性がいいですよ。

(3)先端をチロチロ

『先っぽを攻められると弱い』(31歳/エンジニア)

亀頭の中心にある割れ目の部分を「鈴口」といいます。
ここは、男性がとても感じる部分なので、ポイントで攻めると効果的です。

まずは、手で竿を支えながらチロチロと割れ目に沿って舐めましょう。
もう一つは、亀頭全体を口に含みながら口の中でチロチロしたり嘗め回したりする方法があります。

(4)カリに引っ掛けて

『ここを舐められると上手だなと思う』(27歳/金融)

「亀頭」の付け根のくびれている部分を「カリ」といいます。
ここも代表的な男性が気持ち良く感じる部分なので、刺激していきましょう。

ポイントは、「カリ」に舌を引っ掛けること。
「カリ」をピンポイントで舐めるのもいいのですが、ペニス全体を舐める途中で引っ掛けることでアクセントになるのです。
亀頭のみを攻めている最中にも、時々引っ掛けると男性も堪らないはずですよ。


いかがでしたか?
「亀頭」だけでも様々な舐め方があり、セックスを盛り上げることができます。
今回ご紹介した方法をぜひ試して、素敵なセックスを楽しんでくださいね。

(恋愛jp編集部)