様々なエッチの体位がありますが、男性が心から「シてみたい」と願うのはどんな体位なのでしょうか?
今回は男性が夢見る「理想のエッチの体位」をまとめてみました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

(1)立ちバック

『立ちバックの体勢って地味にキツイから、女の子も工夫してくれたら助かります(笑)』(25歳/美容師)

立ちバックは様々なシチュエーションで行うことができ、いつもと違った楽しみ方が叶います。
ところが、身長差や角度の違いで上手にピストンできないことも。

男性がピストンしやすくなるように女性側が角度を調整してあげると、男性も行いやすいでしょう。
さらに、男性の負担を減らすために、女性側も男性の動きに合わせて腰を動かすことがオススメです。

(2)顔面騎乗位

『引かれるのが嫌だからなかなか言い出せないけど、本当はしてみたい』(28歳/営業)

ちょっとアブノーマルな要素を持った顔面騎乗位。
「本当はヤってみたい」と思ってはいても、なかなか口に出せない男性も多くいます。
隠れMな男性が望んでいる体位といえるでしょう。

男性が本当の自分をさらけ出せるように、女性側が受け止めることが大切。
あえて女性から「私はSなプレイをしてみたい」と提案すれば、男性も安心してMになれますね。

(3)松葉崩し

『結構奥まで入るから気持ちイイんだよね』(31歳/インストラクター)

言葉は知っていてもなかなかする機会のない「松葉崩し」。
様々な体位を調べていくと、「一度ヤってみたい」と思うようになる男性は多くいるはずです。

ですが、男女ともにどんな体位か知っていないと実行は難しいでしょう。
女性側もしっかりと調べて、男性がスムーズに体位に移れるように予習しておくのがいいですね。

(4)駅弁

『彼女に男らしさを感じさせられる体位だと思うから、やってみたい』(24歳/広報)

かなりの体力を必要とし、女性を気持ちよくさせるのにも集中力が要る「駅弁」。
失敗した場合を考えると実行できない男性が多くいます。

男性が行いやすくなるためには、女性の頭が男性の体と離れないようにして、重心を合わせることが重要。
また、男性のモチベーションを上げるために「駅弁できるってすごい」などと、完璧にこなせなくても大丈夫という認識を与えましょう。


いかがでしたか?
男性が望みつつもそれが叶わないのは、失敗した時の気まずさが怖いため。
彼が本当に望むセックスを楽しむためには信頼関係を築いて安心感を与えるのが大切なのかもしれません。

(恋愛jp編集部)

◆【毛の処理は脱毛一択!!】業界No.1コスパ&永久通い放題の脱毛サロンって?