恋人同士添い寝をする瞬間ほど、幸せなときはありませんよね。
彼の体温の温かさをすぐそばに感じられて、キュンキュンが止まらない瞬間。
せっかくなら、可愛い添い寝テクを磨いて、彼のことはもっとドキドキさせたいものですよね。

そこで今回は、男性が幸せを感じる可愛い添い寝テクをご紹介します!

(1)彼の腕に抱きつく

『俺の腕が彼女のものになってる気分でなんか幸せ』(27歳/製造)

腕枕をしてくれる男性も多いですが、彼の腕が疲れないか心配……と思う人も多いですよね。
そんなときは彼の腕に抱きついて、体を密着させましょう。

腕に抱きつけばお互いに体勢がきつくなるということもありません。
彼としてもすぐそばで彼女の体温を感じられるので、幸せに包まれることでしょう。

(2)顔を密着させる

『寝てるとき実は何回か抑えきれずキスしてます』(26歳/販売)

顔を密着させて寝ることも、大事な可愛い添い寝テクの一つ。
頬と頬がくっつくくらいのゼロ距離で顔を密着させ、彼にぴったり張り付いた状態で横になりましょう。

すぐそばで寝息を立てる彼女に、彼はドキドキが止まらないはず。

(3)「おやすみ」と優しくささやく

『夜のシンとした空間におやすみってささやき声だけ聞こえるって、なんか妙にワクワクしちゃうんですよね』(32歳/飲食)

寝るときは、優しく微笑んで、「おやすみ」とささやきましょう。
ひそひそ話をする感じの方が可愛らしくてポイントが高いです。

そんな可愛い子どものような彼女の笑顔を見て、彼は改めて「彼女が可愛すぎる……!」と実感してくれるはず。
ちなみにせっかくなら「おやすみ、〇〇君」と名前もしっかり呼んであげたほうが、さらに効果的ですね。

(4)足を絡ませる

『まさにイチャイチャってこういうこと!』(28歳/アパレル)

ちょっとイタズラっぽくなって、足を絡ませてじゃれるのも良いですね。
二人のイチャイチャしたムードを盛り上げてくれるでしょう。

彼女の柔らかいふくらはぎや太ももがあたって、彼はドキドキすること間違いなしです。
添い寝しながら話をするときは、話をしつつも足を絡ませていると、とてもお互いドキドキするはずです。


いかがでしたか?

添い寝は、カップルにとってとても幸せな雰囲気に包まれる大事な瞬間ともいえます。
彼の体温や存在をしっかりと感じて、そして彼にも自分の体温を感じてもらえるよう、可愛い添い寝テクはぜひ身につけたいですね!

(恋愛jp編集部)