収納ボックスとして今注目度が高いのが、無印良品のポリプロピレンファイルボックス。
シンプルなのでどんなお部屋にも活用しやすく、しかもいろいろな場所で使えるのがとっても魅力的。
そこで今回は、無印のポリプロピレンファイルボックスの活用術をご紹介していきたいと思います!

(1)散らかった書類やファイルをまとめよう

『紙類が収納されてるだけでキレイな部屋に見えるよね』(22歳/販売)

ファイルボックスには、まず定番の活用術として書類やファイル類をまとめて。
散らかった書類もファイルボックスに入れればとても見た目はよくなりますし、仕事・家事もしやすくなります。
「あの書類どこだっけ!?」なんてトラブルも未然に防いでくれるでしょう。

(2)フライパンやお皿の収納に活用

『お昼の番組でよく見るやつね!』(26歳/保育士)

最近よく注目されてるのは、ファイルボックスをキッチン収納に役立てる使い方。
フライパンやお皿を立てる仕切りとして、ポリプロピレンファイルボックスはとっても便利。
キッチンの下部分の引き出しに鍋やフライパンをしまうなら、ファイルボックスで仕切って収納すると良いでしょう。

(3)仕切りを作ってティーバッグを保管

『キッチンが色々なもので雑然としてたら引いちゃうんだよね』(34歳/コンサル)

ハーフサイズのポリプロピレンファイルボックスなら、仕切りを中に入れつつティーバッグを保管しておくことができます。
他にもふりかけや調味料の置き場所にも使えますね。
物が散らかりやすいキッチン周りにはぴったりのアイテム。

(4)収納に困りやすいハンガーの収納場所に

『なるほど!早く彼女に教えたいです(笑)』(25歳/美容師)

収納に困りやすいハンガーの収納場所は、ポリプロピレンファイルボックスを使って場所を用意してみましょう。
洗濯機や窓の近くなどにファイルボックスを置いておけば、ハンガーの収納場所として使うことができます。
上でご紹介したハーフサイズのボックスを用意すれば、洗濯バサミなども一緒に収納しておくことができて便利。


いかがでしたか?
ポリプロピレンファイルボックスは、あらゆる収納に活かせる調便利アイテムの一つ。
ココの収納に困ってる!という場所があれば、ぜひファイルボックスを利用してアイデアのある収納を実践してみてはいかがでしょうか?

(恋愛jp編集部)