朝の時間を有効に活用する「朝活」を試したことはありますか?
朝は1分でも長く寝ていたくて、長続きできなかった人もいるかもしれません。

この記事では、明日からすぐにできる「朝の習慣」を4つご紹介します。
簡単だけど1日を活発に過ごすための習慣として、早速実践してみませんか?

(1)窓を開けて新鮮な空気を部屋に入れる

『朝から爽やかな空気でリフレッシュだね』(25歳/商社)

一人暮らしの人は、なかなか換気する時間がないのでは?
朝起きたら窓を開ける習慣をつけると、新鮮な空気を部屋に通して1日のスタートを爽やかな気分で迎えることができるでしょう。

朝活のために早起きする余裕がない人でも、朝起きてから外出までの間に換気することならきっとできるはず。
新鮮な空気でリフレッシュすれば、1日を活発に過ごすことができるでしょう。

(2)ウォーキング

『朝からウォーキングしてるっていう人の活き活きした姿は魅力的です』(31歳/建築)

30分くらい早起きできるなら、ウォーキングを実践してみてはいかがでしょうか。
早朝の町はいつもと違った雰囲気で新鮮なはず。

ウォーキングで軽く汗を流せば、朝の時間を充実させたという満足感があるでしょう。

(3)1日のスケジュールチェック

『約束忘れる人って、手帳とかちゃんと見ないのかな』(32歳/教師)

家を出る前に今日1日のスケジュールをチェックする時間を確保してはいかがでしょうか。
仕事とプライベートの今日やるべきことをチェックして、1日の流れをシミュレーションしておきましょう。
そうすれば、やるべきことを忘れて焦ることもありません。

ぜひ朝の習慣にしてはいかがでしょうか。

(4)読書

『朝から読書なんて、すごい余裕持った1日がすごせそう!』(26歳/サービス)

読書なんて通勤中にできるという人もいるでしょうが、電車の中で読むと集中できなかったり、眠くなったりしませんか?
毎朝決まった時間に読書する習慣をつけて、朝の時間を充実させましょう。

朝読む本を選ぶときは、自分に元気を与えてくれるような本がおすすめです。
「今日も1日頑張ろう」と自分を奮い立たせてくれる本なら、朝の読書のおかげで1日を活発に過ごすことができるでしょう。


早起きが苦手な人なら、朝はギリギリまで寝ていたいかもしれません。
しかし早起きして朝を充実させたら、1日を気分よくスタートさせることができます。

ご紹介したものは簡単な朝の習慣ばかりなので、ぜひ実践してみてはいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)