今回は、好感度アップ間違いなしなデート後に送りたい気遣いLINEに密着しました。
男性から連絡が来るのを待ちわびるのはナンセンス!
とっておきの気遣いLINEを自分から送って、気になる彼との仲を進展させちゃいましょう。

(1)「今日はありがとう」

『お礼LINEは必須であってほしい』(29歳/不動産)

デート後は必ずお礼のLINEを送ることが大切。
「今日はありがとうございました」「今日は会ってくれてありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えるのは、相手に対するマナーです。
気遣い上手な女性を目指すためにも、こういった基本事項はしっかりとおさえておきましょう。

(2)「もう家に着いた?」

『逆の気遣いにキュンとする♡』(33歳/人事)

「もう家に着きましたか?」と相手を心配するのは、気遣い上手な女性の大きなポイント!
男性が女性に聞くイメージが強いかもしれませんが、女性が聞いても何ら問題ありません。

むしろ「優しいなぁって思う」「嬉しい」といった男性意見が多数寄せられてきました。
相手が無事家に着いたかどうかをさり気なく確認して、好感度をアップさせちゃいましょう。

(3)「今日はすっごく楽しかった」

『“すっごく”っていうのが嬉しいね』(30歳/代理店)

男性は、デートに対する女性側の意見が気になるものです。
そのため、デート後は楽しかった旨をLINEで述べて彼を安心させてあげましょう。

ただし「楽しかったです」だけでは味気ないので、「すっごく楽しかったです」「時間を忘れちゃうほど楽しめました」など、ちょっぴりオーバー気味に言うのがベスト!
文章にするとなかなか気持ちが伝わらないので、少しオーバーな感想を心がけましょう。

(4)「〇〇さんカッコよかった」

『何回もLINE見返しちゃうな(笑)』(26歳/アパレル)

相手を褒めて良い気分にさせるのも、気遣い上手な女性の特徴です。
そのため、デートで相手の素敵な部分を見つけたらLINEでそのことについて触れるのがオススメ。

「私服姿の〇〇さんカッコよかったです」「上手にエスコートしてくれたのでドキドキしちゃいました」といった褒め言葉で、彼をその気にさせちゃいましょう。


デート後に気遣いLINEを送るだけで、あなたの印象は大きくプラスへと動き出します。
そのため、男性からの連絡を待つのではなく、自分からも行動を起こすのが吉!
今回紹介した例を参考に、気遣い上手な女性を目指してみませんか?

(恋愛jp編集部)

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