今回は、男性の心を一気に遠ざける非モテLINEワードを4つご紹介していきます。
あんなLINEやこんなLINEを送ってしまうと、即恋愛対象外になってしまうかも?
そんなことにならないためにも、下記でしっかりと詳細を確認していきましょう。

(1)ネガティブ発言

『負のオーラばっかりの人とは一緒にいたいと思わないでしょ』(25歳/不動産)

「でも」「だって」といったネガティブ発言は、暗い影を落とします。
そのドンヨリとした空気は、相手にも伝染してしまうので要注意。
話していて楽しいポジティブな内容のLINEを心掛けて、脱非モテ女性を果たしましょう。

(2)愚痴

『わざわざLINEで愚痴る理由がわからないよ。一緒になって言ってほしいの?』(31歳/公務員)

男性は愚痴LINEを好みません。
そのため、仕事の愚痴や人の悪口などを話題にあげるのは絶対にNG。
愚痴LINEはそれだけであなたの印象を大幅にダウンさせてしまうので、気をつけましょう。

(3)否定的な発言

『攻撃的だし、相性悪いなって感じる要因』(33歳/歯科医)

自分の考えとは異なるからと言って、男性の意見を真っ向から否定するのはNG。
話を全く聞き入れない様は頑固さが浮き彫りになってしまい、男性をガッカリさせることになってしまいます。
自分の意見を言う前に「確かにそうだよね」とまずは彼の意見に同調するだけでも、印象は大きく変わってくるのでぜひ参考にしてみてくださいね。

(4)上から目線

『なんでお前にそんな風な言われ方しなきゃいけないんだよって思う』(28歳/企画)

上から目線で発言する女性は、男性を遠ざけます。
「面倒くさい」「イライラする」といった声が多く、最悪の場合ブロック対処を考える男性もいるようです。
男性から返信がこなくなったり既読スルーされたりする場合は、知らない間に上から目線になってしまっているサインなのかもしれませんね。


男性の心を遠ざける非モテLINEワードは、意外と私たちの身近にあります。
そのため、軽い気持ちで送ってしまうケースが後を絶ちません。

そんな事態を防ぐためにも、非モテLINEワードは事前に把握しておくことが大切です。
今回紹介した例は特に男性からの批判が相次いだので、十分気をつけましょうね。

(恋愛jp編集部)

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