大好きな彼へは、朝と夜にLINEを送りますよね。
中でも夜は疲れ切っているので、おやすみの送り方で癒やされること間違いなし。
そこで今回は、彼をキュンとさせる「おやすみのLINE」の送り方について4つご紹介します。

(1)おやすみ&ねぎらいの言葉

『明日も頑張れそうだな』(25歳/営業)

おやすみを送るだけでは少しさびしいですよね。
夜は疲れていることが多いと思います。

そこで今回は、おやすみとねぎらいの言葉を加えてあげるとgood。
おやすみ、お疲れ様明日も頑張って!などという言い方をしてみてもいいでしょう。

(2)好きと言っちゃう

『寝る前に聞けたら幸せ』(23歳/通信)

毎日好きと言い続けるものいいかもしれませんが、マンネリするのが早まってしまいます。
時々、寝る前に好きと伝えてみてください。

男性からしてみればどうしたんだろうと聞いてくると思いますが、言ってみただけ!などと濁してあげると男性はニヤニヤすること間違いなし。
あなたの「好き」で彼を癒やしてあげましょう。

(3)あえておやすみだけ

『簡素でもいいけど、ハートマークはつけてほしいな♡』(29歳/医療関係)

先程おやすみだけだとさびしいですよねとお話しました。
確かに少し簡素な言い方かもしれません。

でも忙しい彼であれば、あえておやすみだけのほうがいいでしょう。
すぐに会話が切られるのがポイント。

(4)名残惜しそうなおやすみ

『こっちも寂しくなっちゃいそう』(27歳/SE)

もっと話したいのになぁ……というように名残惜しそうなおやすみも効果的。
男性からして見れば愛されているなぁと感じてしまうはず。

男性は必要とされてるあるいは頼りにされているというような状況が大好物。
ぜひ甘えちゃってみてください。


今回は、彼がキュンとするおやすみLINEの送り方についてご紹介しました。
大事なのは一言付け加えてあげること。
ねぎらいの言葉加えてあげると効果的ですよ。

(恋愛jp編集部)

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