気軽にLINEのやりとりができるようになっても、それ以上の進展がない場合彼の本当の気持ちがたしかめたくなりますよね。
実はLINEに彼の本音が隠されている場合があります。

当てはまる場合は要注意!?残念ながら脈ナシの可能性の高いLINE4つのパターンを紹介します。

(1)「そうなんだ」で終わることが多い

『話を広げるつもりがないから、そっけなくなってしまう』(30歳/営業)

「そうなんだ」で終わり、彼の方から話を振ってくることがあまりない場合は残念ながら、あなたに興味がない場合が考えられます。

自分にとってつまらない話でも、少しでも好意のある女性からのLINEであれば、こんなそっけない返信の仕方はしないので残念ながら諦めた方がよさそうです。

(2)他の人からもLINEが来たことをほのめかす

『なんとなく切り上げたいことを察してくれないかな~と思って言いますね』(29歳/SE)

彼とLINEをしている時に、他の人からもLINEが来たことをほのめかす場合は早く話を切り上げたいという本音が見え隠れしています。

そこで嫉妬してみたり下手に勘ぐりをいれたりすると、面倒な女認定されかねないので気をつけましょう。

(3)いつまで経っても未読のまま

『断るのも面倒だし無視しておけば諦めてくれるかなって思って……』(31歳/広告)

いつまで経っても未読スルーされる場合は悲しいことに、あえて無視されている可能性もあります。

とくにデートのお誘いがずっと未読スルーのまま返信されない場合は、他に好きな人がいるか、今は彼女はいらないと感じている場合もあるので深追いは禁物です。

(4)ラリーメールができない

『無視は悪い気がして返信はするけど、何度もやり取りを続けるほど興味もない』(30歳/金融)

返信は来るもののLINEが途切れ途切れになってしまい、ラリーメールが出来ない場合はあなたとのLINEのやりとりを面倒に感じている場合があります。

たまになら何か用事があったりタイミングが合わなかった可能性もありますが、頻繁に返信が遅い場合は脈ナシといってもいいでしょう。


LINEに見え隠れている「彼の本音」4つのパターンを紹介しました。

この記事で紹介した4つのパターンに当てはまる場合は残念ながら脈ナシの可能性が高いでしょう。

LINEをしていてなんとなくしっくり来ないと感じたら、つきあってもうまくいかない可能性が高いので、新しい恋を探してみましょう。

(恋愛jp編集部)