鈍い男性にアプローチするのを、いろいろと苦労している女性は多いですよね。
LINEだと気持ちも正直伝わりづらいので、アピールLINEをするならとにかく「直球」を意識することが大切です。
そこで今回は、鈍い男性に気づいてもらうアピールLINEについてご紹介していきます。

(1)「〇〇君とLINEしたくて」

『ストレートにアピールされるとドキッとしますね』(30歳/営業)

まずはストレートに「〇〇君とLINEしたくて」「会いたくて」と好意をアピールすることが重要です。
鈍い男性にはこれくらい直球でアピールするのが大切になります。
自分とあえてLINEしたいということは……?と察してもらうことが狙いです。

(2)「一緒にLINEしてると、楽しいよね」

『こんなことをわざわざ言ってくれるなんて、もしかして僕のこと……って期待しちゃいますね』(31歳/SE)

一緒にLINEのやり取りをすることを素直に楽しんでいること、このことをアピールするのも大切です。
そんなことをわざわざ言ってくるなんてもしかしたら……と鈍い男性でも気づく可能性があります。
もしくは「〇〇君とLINEしてるのが一番楽しい」なんて特別さをアピールした方が、より効果的な場合も。

(3)ハートは積極的に使う

『ハートをたくさん送ってくるとちょっと期待しますね』(31歳/金融)

鈍い男性は、ただ積極的にアプローチするだけではやはり気づかないことも多いもの。
それならめちゃくちゃわかりやすく、ハートは積極的に使っていくのがオススメです。

何かにつけてメッセージの語尾にはハートを使ったり、ハート付きのスタンプを使ったり……。
鈍い男性にとってもわかりやすいラブサインを意識してみましょう。

(4)「デート」の言葉も積極的に

『僕のこと恋愛対象として見てくれてるって感じがする』(30歳/金融)

どうせなら「デート」の言葉も積極的に使うのがオススメです。
「今度デートしようね」「やった〜デートだー!」など、デートという言葉をしっかり出された方が、彼も意識しやすくなります。
さすがにデートという言葉が出れば、あれ?もしかして……と思う男性も多くなるはずです。


気になる男性が鈍感で……と悩んでいるときは、LINEでもとにかく積極的なアプローチを心がけることが大切です。
好意のアピールは直球、そしてハートマークをたくさん使うなど、ぜひわかりやすいアプローチを意識して、鈍い彼を振り向かせましょう!

(恋愛jp編集部)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。

診断バナー