女性の中には見るからにビッチなファッションの人がいるようです。
周りから見てビッチに見えるファッションには、さまざまな特徴があります。

そこで周りからビッチ認定される「下品コーデ」を4選ご紹介しますね。

(1)下着が丸見え

『下着が見えてるのはセクシー通り越して下品』(30歳/証券)

胸元が開いたトップスや、背中が見えるデザインのトップスを着るとき、ブラ紐が丸見えの女性を見かけることがあります。

本来隠すべき下着が見えているにもかかわらず気にしない女性は、周りからビッチだと思われてしまうことも。
そのため下着はいかなる場合でも隠すよう注意が必要です。

(2)露出度が高い

『露出度が高すぎるのってビッチっぽくて嫌い』(29歳/営業)

最近背中が前回のトップスを着ている女性が多いようですが、いくら背中とはいえやりすぎ感がある露出はNG。

とくに背中に毛が生えていたりニキビがあったりすると、自分では気付かないうちに周りからドン引きされてしまうことも。
そんな見るに耐えない背中を露出すると、下品な印象を与えるので注意が必要です。

(3)胸元を強調

『胸元を強調されると目のやり場に困るし、下品だと思う』(31歳/広報)

女性が胸元を強調していると、男性は目のやり場に困ってしまいます。
胸元を見せることに抵抗がない女性は、だらしない印象を与えることも。

セクシーな女性は男ウケすると思っている人も多いようですが、度がすぎた露出は逆効果になりかねません。

そのため胸元をガッツリ見せるようなファッションは避けるようにしましょう。

(4)肩出し

『がっつり肩が出てる服ってやりすぎじゃない?って思う』(29歳/広告)

肩出しファッションは遠くから見るとバスタオル一枚に見えたり、水着を着ていると思われてしまうことがあります。
そんなファッションは、ビッチを印象づけることにつながるのでオススメできません。

デコルテをチラ見せする程度の露出にとどめることで、さりげなく肌を見せることで、男性をドキッとさせちゃいましょう。


周りからビッチ認定される「下品コーデ」は、本人は自覚がない場合もあるようです。
やりすぎ感のある露出は避け、日頃から清楚な印象を意識することをオススメします。

(恋愛jp編集部)