大好きな相手とのキスなら、何度でもしたくなるもの。
男性から何度も求められれば、恥ずかしいと思いながらも嬉しいですよね。
今回は彼が何度もしたくなる「キス中の仕草」のご紹介です。

(1)照れながらも嬉しそう

『嬉しそうな笑顔ってほんと愛が感じられて好き』(31歳/商社)

男性は女性に奥ゆかしさを求めるもの。
何度もキスしていると女性側だって慣れてくるかもしれません。
でも、恥じらいなく堂々とキスされると「可愛い」とは思わなくなるようです。

そのため、何度キスしても「照れ」や「恥ずかしさ」といった初々しさが表現できるとベスト。
恥ずかしいからといって避けることはせず、嬉しそうに微笑みましょう。

(2)見つめる

『少し身長低めの彼女が俺の腕の中でトロンと見つめてるのほんと可愛いんだけど』(26歳/SE)

「好き」と言葉にするよりも、目で訴える方が伝わることもあります。
キスして「好きな気持ち」が溢れだしたら、そのまま彼を見つめましょう。
身長差がある場合、抱きしめて上目遣いをしても良いですね。

特に男性は女性のトロンと目の潤んだ表情に弱いです。
自分に見惚れてしまっている女性を愛おしく感じることでしょう。

(3)女性からもおねだり

『もう一回って、男のスイッチ入る言葉だよねぇ』(32歳/広報)

女性から男性に「もう1回だけ」とおねだりするのも良いです。
おねだりするということは、男性のキスが女性を満足させた証明。
男性も達成感を得られるでしょう。

そのまま男性側のスイッチが入れば「1回」のはずが「何回も」に変わるかも。
ぜひ伝える時は、恥ずかしそうにしたり、軽く抱きしめたり、演出を工夫してみてください。

(4)物足りなそう

『頬を近づけあってるとそのままぎゅーってしたくなります』(28歳/インテリア)

言葉でおねだりするのもいいですが、表情でおねだりするのも可愛いです。
キスした後、名残惜しそうに男性にくっつきましょう。

お互いの頬を近づけたり、相手の顔に手を添えたりして、キスしたい気持ちを伝えられると素敵ですね。
「しょうがないなぁ」といい流れでキスできるでしょう。
男性から応えてあげた、というシチュエーションがポイントです。


キスが続くかどうかは、ムード作りにもよります。
男性がキスに集中できる2人だけの空間や、夜の時間帯を選びましょう。
そして、今回ご紹介した方法で男性の心を動かすのがオススメです。

(恋愛jp編集部)

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