女性ってお喋りが大好きですよね。
男性と比べると倍は喋る生き物ですが、それが男性を疲れさせてしまうもの

今回は、男性が疲れる「女性との会話内容」をご紹介します。

(1)自分の話ばかり

『今日何をしたとか、自分はどうだとか……誰も聞いてない』(27歳/営業)

女性は、男性に自分のことを話したい傾向が強いもの。
そしてお喋りも大好きなので、聞かれていないこともベラベラと喋ります。

でも自分の話ばかりすると、男性を疲れさせちゃうので気をつけて。

(2)話がコロコロ変わる

『話があっちこっちいくと、何が言いたいのかわからない』(30歳/金融)

女性は、起承転結に話すことを苦手とします。
しかし男性は論理的に考える傾向もあり、結果も求めます。

そのため女性の目的のない会話にうんざりするのです。

(3)常に否定的

『ずっとベラベラ喋るのも嫌だけど、何か言ったときに否定ばかりも疲れる』(33歳/広報)

男女問わず嫌われるタイプが、いつも否定的な言葉を投げかける人。
なにかアドバイスをしても、提案しても、すべてにNO。

でも……だって……が口癖の人は気をつけましょう。

(4)悪口ばかりいう

『仕事のことや友達の悪口ばっかり。疲れる』(26歳/人事)

女性は、悪口を言い合って楽しむことがありますよね。
しかし男性はそんなグチグチとしたことが大嫌い。

そのため女性の悪口ばかりいう会話にうんざりなのです。


男性と女性の脳は、作りが違うために会話も気をつけないといけません。
できるだけ男性を疲れさせない会話を心がけましょう。

(恋愛jp編集部)