ダサ見えする女性には、ファッションやメイクなどにさまざまな特徴があります。
男性にドン引きされないためにも、ダサ見えはできるだけ避けたいところ。
そこで、これだけは注意しておきたい「ダサ見えポイント」について解説していきます。

(1)季節感がない

『ちょっといっしょに歩くの恥ずかしいくらいダサい……』(25歳/サービス)

真冬に上着を羽織っていない、真夏にふわふわした毛皮を着ているなど、季節感がないファッションはダサ見えする傾向にあります。
そんな違和感のある服装は、男ウケしないことも。

季節感がない女性はセンスが疑われることもあるので、暑さ、寒さ対策はしっかり行うようにしましょう。

(2)色合いが派手すぎる

『個性的で、ちょっと間違えると子どもっぽいから苦手です』(31歳/公務員)

ショッキングピンクや鮮やかなブルーなど、色合いが派手なファッションは着こなすのが難しいようです。
そんな女性の派手すぎる色合いの服装を、男性は理解できないことも。

そのため、デートの際には服の色合いは派手すぎないものを選ぶよう心がけましょう。

(3)若作りしすぎ

『服から若いのかなって想像したのに顔はそんなでもないってガッカリポイント(笑)』(27歳/輸入)

若作りしすぎなファッションは、男性にとってダサ見えしてしまう傾向にあります。
大人の女性がミニスカートを履いたり、原色系の服を着ていると、思わず二度見してしまうほどの違和感を抱くことも。

それを防ぐためにも、日頃から年相応のファッションを意識することをおすすめします。

(4)ボーイッシュすぎる

『せっかくデートで会うんだし、可愛い女性らしいワンピースとか着てほしいなぁ』(33歳/教師)

女性の中にはボーイッシュな服装を好む人がいますが、そんなコーディネートは男ウケしないようです。
男物の服ばかり着ていると、センスが悪く、ダサいと思われてしまうことも。

そのため、普段はボーイッシュな服装の女性も、デートの際には女性らしいコーディネートにするよう意識してみてはいかがでしょうか。


これだけは注意しておきたい「ダサ見えポイント」を知ることで、男性からダサいと思われずに済みます。
日頃からコーディネートには充分注意し、男ウケするファッションを取り入れてみてはいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)