LINEをひとつとっても、性格が現れますよね。
その中でもモテLINEとおブスLINEがあるのはご存知でしょうか。

今回は「モテLINE」と「おブスLINE」の違いをご紹介していきます。

(1)軽い誘いには軽く返事でモテLINE

『そこまで重く返事がくるなら次は誘いづらいです……』(27歳/企画)

軽い誘いには軽く返事をすることでモテLINEになります!
「お疲れ様!今日食事行かない?」と軽く誘われたらどうしますか?

この時にモテLINEをする人は「ごめん、今日は先約があるんだ!また誘って!」と軽く返事をするでしょう。

一方、おブスLINEをするひとは必要以上に重く返しがち。
「申し訳ありません」という言葉は全く必要ありませんよ!

(2)あっさり返事でモテLINE

『変に構えられたり警戒されるのは辛い……』(35歳/不動産)

あっさり返事でモテLINEを目指しましょう!
仕事以外に何か連絡が来た場合は、あまり深く考えずに友達に連絡をするような気持ちで返信を心がけるとモテLINEになりますよ。

(3)文章は短くしてモテLINE

『あまりに長い文章送るから、LINEで続きを見るってボタン出てくるの初めて知ったよ(笑)』(27歳/証券)

文章は短く返信することでモテLINEに早変わりです!
何かにつけて、長い文章を返した方がいいのかな、ともう人もいるかもしれませんが、これは注意!

長くなりすぎるとおブスLINEになってしまいます!
相手が読みやすい短い文章をLINEでは心がけるようにしましょう。

(4)絵文字を使ってモテLINE

『絵文字は気持ちも伝わりやすいし華やかになりますよね!』(25歳/輸入)

絵文字を使うと圧倒的にモテLINEになります。
やっぱりおブスLINEは絵文字も記号も使わないものが多く、ビジネスライクになりがち。

男性と連絡を撮るときは、ちょっぴり明るいテンションを心がけて、あえて絵文字や記号を使って女性らしさを表すようにしましょう。


モテLINEは簡単な心がけでできるものですね。
特に絵文字の使用は、特に目上の人でも失礼でなければ使ってしまいましょう!

あまり考えすぎずにさらっと返すのがモテLINEのコツですよ!

(恋愛jp編集部)