いつまでも気分は20歳……だと、可愛いコーデになりすぎて周りの人たちから若作りと思われているかもしれません。
しかし「若すぎでは?」なんて言いにくいので、自分で気づくようにしないといけませんね。

そこで今回は、男性が違和感を覚える「若すぎコーデ」をご紹介します。
自分の服装が若すぎコーデになっていないかチェックしてくださいね。

(1)オフショルダー

『オフショルってさすがに若すぎるよね?10代の女の子のイメージ』(30歳/広報)

肩を大胆に露出するオフショルダーは、大人の女性にとって「若すぎコーデ」になってしまいます。

チラッと肩やデコルテが見える程度なら色っぽいですが、大胆に見せてしまうと下品な印象に。
Vネックなど、さりげなく肌身せするアイテムを選ぶようにしましょう。

(2)ミニスカート

『ミニスカートはある程度の年齢になってくると痛いよ』(32歳/IT)

ミニのタイトスカートは美脚やヒップラインを強調して、男性の目を釘付けにしてしまいます。

しかし20代後半くらいの年齢になると、ミニよりも膝丈を選ぶ方が上品な印象になりますよ。
若すぎコーデは「いたい」と思われますので、上品なコーデに変えていきましょう。

(3)甘すぎるパステルカラーコーデ

『全身パステルカラーは甘すぎて大人には合わないよ』(31歳/不動産)

春夏はパステルカラーが気になりますよね。
しかし大人の女性がトップスもボトムスもパステルカラーにすると、甘すぎて若すぎコーデになってしまいます。

パステルカラーにダークトーンを合わせるなどして、甘すぎコーデにならないようにしてはいかがでしょうか。

(4)リボンやフリルたっぷり

『リボンやフリルがたくさんついてる服って若作りっぽくてムリ』(30歳/人事)

いつまでもリボンやフリルがたっぷりの服を着ていると、若作りだと思われてしまいます。
可愛い服が大好きな人もいるでしょうが、年齢が上がるにつれシンプルな服に移行していかないと「いたい」と思われてしまうかもしれませんよ。

ヘアアクセサリーの大きなリボンも「若すぎ」と思われてしまうので、注意したいですね。


自分ではまだまだ大丈夫と思っても、年齢を知っている人からは「若すぎコーデ」と思われているかもしれません。
年齢を意識したコーデの方が上品に見えますので、25歳を過ぎたあたりから、少しずつ意識し始めてはいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)

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