海やプールでのデートでは男性の期待がかなり膨らみます。
ですが、期待しているからこそ、水着姿が残念だとショックを受けて落胆するでしょう。

今回は男性が着てほしくない「女性の水着」をご紹介していきます。

(1)ハイウエスト

『水着でハイウエストって……ほんと腹巻!』(26歳/映像)

上半身の位置が上がってくれてスタイルよく見えるハイウエスト。
ポッコリお腹も補正できますね。

通常のボトムスを選ぶ時の感覚で選ぶと、ちょっと危ないかもしれません。
男性目線でのハイウエストの水着は「腹巻」や「オムツ」に見えるのだとか。

女性の価値観では可愛いものも、性別によって全然印象が変わるのですね。

(2)ハイレグ

『いまどきハイレグ?!なんかおばさんぽい』(31歳/コンサル)

セクシーなハイレグ下着はかなりのインパクトがあります。
いえ、むしろインパクトがありすぎるでしょう。

何よりビキニラインの露出は、セクシーというよりも「下品」なイメージに繋がるようです。
また、単純にバブリーなアイテムであることからダサいと思われてしまいます。

(3)派手なカラーや柄

『特にヒョウ柄は、ギャルの下着にしか見えないんだよなぁ』(28歳/歯科医)

ショッキングピンクやヒョウ柄、鮮やかな花柄など、派手なカラーや柄の水着もありますね。
身に着けるととてもテンションが上がりますが、男性ウケを意識するときは避けた方がいいかもしれません。

こういった水着は「下着っぽさ」が先行してしまい、場違いに見えてしまうのだとか。
つまり、男性目線では下着で外を歩いているように感じるということです。

(4)きわどすぎるビキニ

『彼女にきてもらうんだったらなるべくフリルで隠してるとかそうゆうの希望します』(29歳/商社)

マイクロビキニのような少ない面積のきわどい水着は、実際に見るのには過激すぎます。
あくまでグラビアなどで見るフィクションのアイテム。

男性はマイクロビキニが好きなのではなく、非現実的な読み物として楽しんでいます。
好きな女性が着ているとあまりに開放的な光景に恥ずかしくなるでしょう。

思わず「服着て」と言ってしまうかもしれません。


水着はかなりのインパクトを与えるアイテムなので、慎重に選んだ方がいいでしょう。
とはいえ、よほど個性的でない限り、男性はきっと可愛い水着姿を喜んでくれるはずですよ。

(恋愛jp編集部)

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