ギャルファッションに身を包んだ女性は「遊んでそうだな」と男性に思われますが、ギャップを見せることでキュンとさせることができます。
逆パターンは男性をガッカリさせますが、遊んでそうな子が実は……というタイプは男性に惚れられることも。

今回は、ギャルのギャップ萌えテクを4つご紹介しますので、派手めなファッションやメイクが好きな人は、ぜひ参考にしてくださいね。

(1)実家暮らしで門限を守ってる

『すごく家族を大事にしていそう、また大事にされていそうで、好印象しかない』(27歳/サービス)

朝帰りしそうなギャルが実は実家暮らしで門限を守っていたら、男性はギャップにキュンとするでしょう。
帰る前に自宅に電話を入れるのも意外性があって男性を驚かせます。

門限があり、それを守っているということは、大切に育てられた印象がありますよね。
派手なファッションでも内面は違うのではないかと思われるでしょう。

(2)字がきれい

『実は頭いいのかな?ってちょっとみなおすかも』(30歳/人事)

ギャルは個性的な字を書きそうなイメージがあります。
しかしギャル風の女性が美文字を書いていたら、男性はギャップ萌えするでしょう。

「字は体を表す」と言いますので、きれいな文字を書けると好印象を持たれます。

(3)チラッとのぞいた下着が白だった

『白きてるってかなり純粋そう!』(25歳/建築)

ギャルは黒などのセクシー系下着をつけていそうなイメージがありますよね。
しかし、Tシャツからのぞいたブラの肩ひもが白だったら男性はギャップ萌えしてしまいます。

白の下着は清純なイメージがありますので、「実はそんなに遊んでないのかも?」と男性に惚れられてしまうかもしれません。

(4)実は家庭的

『案外こうゆう子がいちばん結婚向きかもなんて思いますよね』(32歳/公務員)

ギャルっぽいファッションで派手そうに見えるのに、実は栄養バランスを考えて毎日自炊していると知ったら、男性はギャップにキュンとしてしまいます。
お昼も自分で作ったお弁当を持ってくるなど、丁寧な生活をしていることが感じ取れると男性は惚れてしまうかもしれません。

見た目が派手だと家事ができないイメージがありますが、実は料理上手だとグンと印象がよくなります。


ギャルは男性にとって「遊んでる」というイメージがあるでしょう。
しかし遊んでそうに見えるギャルにいい意味でギャップがあれば、男性は好きになってしまうことがあります。

派手めな女性はギャップ萌えテクを使って、気になる男性の心を掴んではいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)