キスが気持ち良い……!と感じたことはありますか?
キスは単なる唇が触れる愛情表現ではありません。

時には頭の奥が痺れるような気持ちの良いキスが出来ることがあります。
今回はそんなキスについて紹介していきます。

(1)力加減がちょうど良い

『お互いを感じあうような、強弱も絶妙なキスは痺れる』(26歳/サービス)

力強いキスの方が愛情を感じる?
いいえ、そんなことはありません。

ほんとに気持ちの良い愛のあるキスは力加減が絶妙。
相手との息を合わせて、相手を本当に大切に想いながらキスをすると、強すぎず弱すぎないバランスのいいキスができます。

(2)ムードを大切に

『音も感触も、全てを感じて二人だけの世界になりたい』(31歳/総務)

気持ちの良いキスの仕方は単に唇を重ねるだけでは生まれません。
キス以外のムードも重要。

視線を合わせたり、わざと逸らしたり、息遣いを感じて今この世界には2人しか居ないような感覚に陥ることが大切。
心から想像すると、もうキスだけでエクスタシーを感じるほどに。

(3)唇の柔らかさ

『柔らかさで気が遠くなることあるよ(笑)』(26歳/広報)

女性は雰囲気からエロさを感じるもの。
先ほどは雰囲気を重視するようなことをご紹介しました。

男性も気持ちよくなって欲しいと感じるのであれば、あなたの唇の柔らかさも大切。
なぜなら男性は唇が触れた刺激からエロさを感じるからです。

(4)キスしながら他の部位に触れる

『もうゾクゾクしちゃうほど感じます』(28歳/アパレル)

キスをしながら色々なところを触りましょう。
これは男性、女性関係なく相手の色々なところを軽く触れるように触ってください。

腰や髪、頬など色々なところを指先でツーっと触れるのがポイント。
なるべく普段触れないような所を触ってみてください。


今回は頭が痺れるようなキスの仕方について解説をしてきました。
大切なのは五感全てを研ぎ澄ましてキスをすること。

たかがキスでもされどキス。
キスだけで最高の一日を過ごしてみてください。

(恋愛jp編集部)