女性は男性が本当に自分を好きなのかついつい疑ってしまいますよね。
好きなら行動で示してほしい!と思ってしまうものです。

では男性が本命女性にしか見せない行動はあるのでしょうか。

そこで今回は、男性が「本命女性にしかしないスキンシップ」を4つ紹介します。

(1)見つめる

『好きな人のことはついつい見ちゃうんですよね』(27歳/証券)

男性も女性もそうですが、好きな人はずっと見つめていたいものですよね。

見つめるということは、あなたのしぐさや行動などすべて気になってしょうがないのです。
興味がなければ見つめることもしません。

何か違うことをしてい、また相手に目を向けると目線が合ったなんてことありませんか?
それはずーっとあなたを見つめていたからですよ。

男性は言葉に出さなくても静かに「好き」というビームを目から送っています。

(2)手を繋いでくる

『好きな人の体は触っていたいけど、軽く見られたくはないから、手を繋ぐのが精一杯』(29歳/企画)

ボディタッチは男性ならしてきますが、その程度が違います。
遊びの女性は一緒に歩いていても手も繋がなければ、触るところは腰などの下半身中心になるものです。

しかし本命女性は大切な存在なため簡単に触れることはできません。
そのため手を繋いてくることで精一杯になります。
それ以上、本当はいきたいですが、体目当てと思われたくないので我慢しているのです。

そのため手ばかり繋いでくる場合はあなたのことを本命女性と思ってくれています。

(3)匂いをよく嗅ぐ

『好きな子の匂いって嗅ぎたくなる!癒される!』(27歳/サービス)

髪や首などよく匂ってくる行為、これはあなたのことが本当に好きな証拠です。
好きな人の匂いは男性にとって精神安定剤のようなもの。

匂われている女性からすると迷惑ですが……それは彼なりのスキンシップです。
喜んで受け入れてあげてください!

(4)頭をなでたり、優しく触る

『好きな人が可愛くてたまらなくて、ついつい撫でたくなってしまう』(30歳/コンサル)

やたら頭をなでたり優しく触ってくるのは、あなたのことがたまらなく可愛くてしょうがないからです。

遊びの女性は可愛くもなにも思わないので、頭をなでたり触ったりすることはありません。
やたら頭をなでてきたりされたら、それは愛されている証拠になります。


男性は本命女性には意外と大胆にスキンシップすることはなかなかありません。
それは嫌われたくないという気持ちがあるからです。

男性は女性と違い口数が少ないですが、本命にしか見せない行動を見せてくれますので、そのサインを見逃さないあげてください。

(恋愛jp編集部)