「あれ、なんだか反応がイマイチ……?」
自分が送ったLINEに彼の反応がおかしくてドキドキしたことはありませんか?

今回は「恋の賞味期限」を短くしちゃう地雷LINEを4つご紹介していきます。

(1)元カレとの思い出語り

『それいま俺にゆうって、未練タラタラなの?』(25歳/アパレル)

元カレとの思い出ばかり語るLINEは彼にとっては地雷LINE。
付き合って間もない頃にこの発言をすると、彼はあなたに不信感を覚えるようです。

元カレとの思い出はそっと胸にとっておき、どこかに行ったことを伝えるときは「友達と一緒にいった」と優しい嘘をつくのも手です。

(2)下品な下ネタのオンパレード

『ゴムがどうとか、男に普通ゆうか?!って幻滅』(27歳/公務員)

下品な下ネタのオンパレードなLINEには彼はドン引きしてしまうこと間違いありません。
「あれ、こんな女性だったんだ……なんだか誰とでもヤッてそう……」とまで思われてしまう可能性もあるので要注意です。

下ネタが好きなら同じ下ネタ好きの女性とワイワイした方が懸命でしょう。

(3)ひと昔前のヤンキーのような口の悪さ

『かわいい女の子の言葉遣いが悪いのは、見た目との差がありすぎてショックでかいわ』(30歳/建築)

ひと昔前のヤンキーの様な口の悪さでLINEをするのは彼もびっくりしてしまいます。
もしかして、元レディース?と思われているかもしれません。
お嬢様言葉までとはいかなくても良いので、最低限の話し方の礼儀をもってLINEをしましょう。

それだけで彼に安心感を与えることができますよ。

(4)既読が付かないだけでメンヘラ化

『依存が強すぎて、いい加減にしてくれ!って思う』(31歳/商社)

彼が忙しくしているときに既読がつかないからと言ってメンヘラ化する女性は要注意です。
最初は良くてもだんだんと「重い女性」という認定をされて、彼女じゃない方が楽かもしれないと思われてしまいます。

既読がつかなくても彼のLINEに夢中になりすぎず、自分の生活や趣味を楽しむ余裕をもって恋愛をしましょう。


恋の賞味期限を短くしてしまうLINEはちょっぴり気を付ければなおるもの。

男性は少なからず女性に幻想を抱いているので、そういった面を考慮して最初は少しくらい猫をかぶっているくらいでもいいかもしれませんね。

(恋愛jp編集部)