この柄はいけるだろうと思っていても、男性が同じ考えとは限りません。
場合によっては、男性がドン引きしてしまうものも。
今回は、男が「許せる柄」と「許せない柄」についてご紹介します。

(1)ヒョウ柄

『もう絶対ない!!下品にしか見えない』(28歳/SE)

一番避けないといけない柄は、ヒョウ柄。
女性からするとアクセントになって可愛いと思うかもしれません。
しかし下品がない……おばちゃんみたい……という意見が多々あるのでNSアイテムです。

(2)迷彩柄

『強そうな女性にしか見えないからやめてほしい』(34歳/広報)

なんとなく選んでしまうことのある迷彩柄。
しかし迷彩柄というだけあって、強い女性と見られてしまいます。
男性も女性らしさを感じなくなるので、迷彩柄はやめておきましょう。

(3)花柄

『花柄にもよるけど、メルヘンすぎるのはアウトかな』(31歳/商社)

女性なら、可愛いと思う花柄。
しかし柄によっては昔っぽく見えたり、乙女すぎることがあります。
可愛すぎない花柄がポイントなので、花柄には気をつけましょう。

(4)ボーダー柄

『うーん、なんか水兵さん?みたいな。女性っぽくない』(26歳/不動産)

とくに夏が近づくとボーダー柄を着たくなりますが、ボーダー柄も要注意。
太って見えたり、どうしても海を想像させてしまうので、デートにはNG。
男性からすると、女性らしさを感じない柄なので気をつけましょう。


服の柄って、印象を左右させるものでとても重要です。
女性がいいと思っても、男性が同じように思っているとは限りません。
男性目線で、どんなコーデがいいのかを考えていきましょう。

(恋愛jp編集部)