どれだけあなたが可愛いコーデと思っていても、男性が同じ考えとは限りません。
なかには男性がドン引きしてしまうコーデもあるもの。

そこで今回は、男が「理解出来ない」女性のNGコーデについてご紹介します。

(1)露出が多すぎるコーデ

『露出がひどいとやっぱり彼女にしたいとは思わない』(27歳/営業)

露出をすれば、男性を落とせると思っている女性も多いもの。

しかし露出が多すぎると、それはただの都合のいい女に見られるもの。
軽そうな女を真剣な相手としてお付き合いしなくなるので気をつけましょう。

(2)ワイドパンツ

『流行っているのはわかるけど、女性らしさがなくてやめてほしい』(33歳/商社)

流行っているからといって、何でも取り入れるのはNG。
とくにワイドパンツなどは、男性が女性らしさを感じないアイテム。

彼とデートをするときは、ワイドパンツのコーデは避けるようにしましょう。

(3)チュニック

『ただ体型隠したいだけのおばさんに見える』(34歳/コンサル)

チュニックを着て、太ももなどをカバーしたいと思いますよね。

でもその考えがまさにおばさんに見えてしまうもの。
自分の体型の自信のなさが、もう若くないと見られるのです。

(4)アニマルコーデ

『どれだけ好きでもアニマルコーデは大阪のおばちゃん』(24歳/マーケティング)

よくあるのが、ヒョウ柄やゼブラ柄ですよね。
これらのアイテムを取り入れているだけで、なんともおばさん度が増すもの。

小物アイテムでも避けておくのが無難です。


女性がいいと思っていても、男性からすると不評なコーデってたくさんあるもの。
男性目線でコーデをしていくようにするのがポイントです。

(恋愛jp編集部)