髪型は第一印象を左右する重要なポイントになります。
髪型がダサいだけで、その人自体がダサい印象になってしまうことにもつながります。

そうならないためにも、垢抜けないと思われる「ダサい髪型」を4つご紹介します。

(1)ベリーショート

『ベリーショートって本当に似合う人が限られるよね』(26歳/証券)

ベリーショートは、似合う人が限られているので、似合わない人はダサく見えてしまうので注意が必要です。

似合う人の場合でも、ベリーショートは少し伸びてくるとダサく見えたりすることも。
そのためこまめに長さを整えるなど、ダサく見えないようにするには工夫が必要といえます。

(2)ツインテール

『ツインテールは子どもだから可愛い髪形って感じがします』(27歳/営業)

ツインテールは小さい子どもの場合可愛く見えますが、大人のツインテールはダサい髪型という印象を受けます。

ツインテールは大人の場合コスプレのように見えてしまうこともあるので、コーディネートを合わせるのも大変。
そのため大人になってからのツインテールは避けることをオススメします。

(3)一本結び

『ただ一本に束ねてるだけだと、髪形に気をつかってない感じがしてダサく見える』(28歳/飲食)

一本結びはお団子やポニーテールとは違い、手抜きな髪型に見えてしまうことがあります。
ただ一本に束ねるだけなら簡単ですが、そのまま外出するとダサい髪型だと思われてしまうこともあるので気をつけましょう。

一本結びをする際にはお団子にしたり巻き髪にするだけでおしゃれに見えるので、試してみてはいかがでしょうか。

(4)センター分け

『センター分けってどうしても古くさく感じて好きになれない』(26歳/金融)

センター分けは前髪が邪魔にならないので、女性の中には好んでセンター分けにする人もいるようです。

しかし周りは古くさい髪型という印象を抱いていることもあるので注意が必要です。
センターより少しずらすだけでも印象が大きく異なるので、ダサい髪型と思われないためにはそんな工夫をしてみるといいでしょう。


垢抜けないと思われる「ダサい髪型」はさまざまありますが、似合う、似合わないの問題もあるので、正しく見極めるよう心がけましょう。

(恋愛jp編集部)

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