言葉にしない愛もある♡実はラブラブな「会話少なめカップル」の特徴4つ

言葉にしない愛もある♡実はラブラブな「会話少なめカップル」の特徴4つ

会話が少ないカップルは仲が冷めていると思いますか?
実は会話が少なくてもラブラブなカップルもいるんです。

言葉にしなくても愛が伝わる会話少なめカップルの特徴を4つご紹介します。

(1)お互いにおしゃべりなタイプではない

『元々お互い無口なので、喋らなくても平気だし落ち着きます』(28歳/人事)

無口であまりおしゃべりが得意でない人もいます。
そのような人がおしゃべりなタイプの人と付き合うと、自分も常にしゃべらなくてはならないし、無言になると気まずくて居心地の悪さを感じるでしょう。

お互いが無口なタイプなら、ムリして話す必要がないので居心地の良さを感じます。
相性のいい相手とは、言葉が少なくても幸せな時間を共有できるのです。

(2)言葉にしなくても気持ちが伝わる

『わざわざ言わなくても相手の考えてることはわかるし、察することができますよ』(27歳/経営)

会話少なめカップルは、気持ちを言葉にしなくても、相手の表情を見れば気持ちがわかります。
顔を見るだけで察することができるので、お互いに相手のことが信頼できるでしょう。

「言わなきゃ全然伝わらない」相手より、「言わなくても伝わる」相手の方が、自分のことをきちんと見てくれているようで、安心できますよね。

(3)会話を大切にできる

『話すときはきちんと向き合って話すから、一つひとつの会話を大事にしてます』(26歳/営業)

会話少なめカップルは、ずっとしゃべりっぱなしではないので、会話を大切にできます。
聞き流したりせず、きちんと向き合って会話するので、「そんな話ししたっけ?」と忘れてしまうこともないでしょう。

言葉にする前にきちんと考えてから話すので、言わなくていいことを言って相手を傷つけ、関係を悪化させることもありません。

(4)信頼し合っている

『わざわざ言葉にしなくてもお互いの愛情はしっかり感じているので大丈夫です』(27歳/広告)

会話少なめカップルは、「好きだ」「愛してるよ」といった言葉も控えめです。

しかしお互いの愛情を信じているので言葉にしなくても不安になりません。
彼に「愛してるって言って」と迫ったりする必要もないのです。


会話少なめカップルは、お互い黙っていても居心地よく過ごせます。
会話が途切れて気まずくなることもないので、いつも自然体でいられるでしょう。

言葉にしなくてもお互いの愛が伝わる会話少なめカップルって素敵ですね!

(恋愛jp編集部)