今回ご紹介するのはさり気ない甘え方LINEです。
甘えすぎるとウザがられることも。

そんなウザがられない甘え方をご紹介します。

(1)「今、大丈夫?」

『いくら彼女でも気遣いって大事』(31歳/事務)

甘えるとなった際に問題なのが、自分のペースで話そうとするところ。
相手のタイミングも考えずに言うから嫌われてしまうのです。

そこで「今大丈夫?」などと相手の都合を聞きましょう。
大事なのはシリアスな感じになり過ぎないこと。

別れ話と思われないように、普通の話の途中で区切りましょう。

(2)やわらかく「〜」を入れる

『してほしいんだけど、より、して欲しいな〜のがかわいくない?』(25歳/広報)

甘えるというのはただ、おねだりするだけではありません。
相手ににやけさせるのも甘え方のひとつ。

そこで語尾に「~」をつけて柔らかく話しましょう。
あのね〜などと言うことで、一気に可愛く甘えた感じになります。

(3)「今度ゆっくりさせて」

『いいよって思いやすい』(31歳/不動産)

先程もご紹介したように、相手に都合を聞かないのがウザがられる甘え方になります。
なので、今度という言葉を加えましょう。

不特定の日だけど、ゆっくりさせてということで、相手を急がせない効果があります。

(4)「一緒に〇〇しよう」

『一緒にってわくわくするよね(笑)』(28歳/飲食)

一方的に自分の要求を言い続ける甘え方もNG。
提案型の甘え方は効果的です。

「一緒に○○しよう」などにしましょう。
一緒にということで、彼女から積極的にデートに誘っているようになるので、甘え方としては非常に効果的。


今回は男性にウザがられないさり気ない甘え方についてご紹介しました。
直で甘えるのではなく、結果的に甘えることができるような環境を自ら作り出しましょう。

(恋愛jp編集部)

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