男性が好きになる瞬間って、どのような時なのでしょうか?
それを知れば、気になる彼を振り向かせることが可能かも。

そこで今回は、男の「好きが芽生える」瞬間を紹介していきます。

(1)ドキッとした時

『女友達を異性として意識した瞬間かな』(28歳/企画)

異性として意識する瞬間、「好き」を自覚する男性は多いもの。
それまで友達と思っていた女性の、ちょっとした色っぽい仕草にドキッとする時、異性として意識。

どれだけ仲良くても、同性と同じ扱いのままでは恋愛対象にはなりません。
女性としてのか弱さや色気など、男性が思わずドキッとする場面をたくさん作ることが大事!

(2)好意があるかもと思った時

『自分のこと好きなのかもって思ったら、意識する』(26歳/金融)

相手が自分のことを好きなのかもしれないと思うと、なんだかその相手を意識することってありませんか?
男性だって同じで、自分に好意があるかもと思うと、自然と意識するもの。

そのためには、ほんのり好意を匂わすことが大事!
笑顔で対応する、彼を褒めるなど、気になる彼には特別感を出してみて。

(3)自分が自然体でいられる時

『一緒にいて心地いいなって思う人のことは、好きになるかな』(30歳/アパレル)

一緒にいて癒される、安心できることも「好き」を意識するには大事!
自分が自然体でいられる時、「もしかして好きなのかも」と思うようになります。

それは、ありのままの自分を受け入れてくれてると感じるから。
こちらが警戒心を持っていると相手にも伝わるので、まずは自分が自然体でいることが必要です。

(4)意外な一面を知った時

『ギャップは一撃でやられる』(27歳/SE)

ギャップは、「好き」を意識するキッカケになるもの。
これまで知らなかった意外な一面を知ると、ドキッとして意識するようになります。

また、他の人は知らない、自分だけが知っている秘密のようで特別な感情が生まれるみたい。
ギャップを出すには、見られたい自分を演じるのではなく、素の自分を見せること必要です。


「好き」を意識してもらうには、まずは異性として恋愛対象に入ることが大事!
そのためには、たくさんのドキッと思うことを作ること。

あまり意識し過ぎてもよくありませんが、女性らしさは出すようにしましょう。

(恋愛jp編集部)