男性って、とても繊細でちょっとしたことで冷めるもの。
特に、ベッドでの態度や仕草は、本当に気をつけないといけません。

そこで今回は、男の興奮を瞬間冷却させる「ベッドでのNG態度」についてご紹介します。

(1)スマホをチェックする

『ベッドにいるのにスマホをずっと見てみると萎える』(26歳/SE)

二人の時間って、とっても大事なものです。
特に、ベッドにいるときは、彼を見つめる時間。

それなのに、スマホを気にしてばかりいると、男性もガッカリします。

(2)ムードをぶち壊す

『こっちがムード作ろうとしてるのに、のってこないとショック』(34歳/営業)

男性も、頑張ってムードを作ろうとしてくれています。
それなのに、照れ隠しで笑ったり、おちゃらけたりするのはNG。

もうムードなんて作りたくない……と男性は思ってしまいます。

(3)キスで嫌な顔をする

『キスする前とか後で嫌な顔されたら、誰でもショックでしょ』(29歳/証券)

男性がキスをするときって、いつでも真剣です。
それなのに、あからさまに嫌な顔をされると、もう次に進みたくはありません。

男性は、女性の表情などをよく見ているので、気をつけましょう。

(4)セックスの前の自虐

『いざってときに、自虐が始まると、こっちも萎えてくる』(35歳/金融)

恥ずかしさからか、「胸が小さいから」とか「太ってるから」とかいう自虐はNG。
男性は、あなたが思っているほど、気にしてはいません。

ベッドの上まできたら、自虐はやめて、堂々としておきましょう。


ちょっとした言動で、男性を一気に冷めさせることってあります。
一度冷めると、なかなか元に戻らないので気をつけましょう。

(恋愛jp編集部)