キスした後、男性にどんな言葉をかけていますか?
言葉がけ次第で、男性の気持ちをさらに燃え上がらせることだってできます。

今回はオススメの悩殺ワードを4つご紹介。
実際に使ってみて、彼の心を燃え上がらせましょう。

(1)恥ずかしそうに「もっとお願い」

『恥ずかしそうにキスのおねだりされるとキュンとする』(27歳/営業)

キスした後にもう一回おねだりしたくなったことはありませんか?

おねだりするということは、それだけ彼のキスが素敵だったということ。
でも素直におねだりするのはちょっと恥ずかしいですよね。

恥ずかしがりながら、男性に「もっとお願い」とおねだりしてみましょう。
自分のキスが気持ちよくさせれたという達成感と、恥じらっている姿の可愛らしさに悩殺されるはずです。

(2)トロンとした目で「好き」

『キスした後にトロンとした目で好きって言われたら凄くドキドキする』(28歳/広報)

キスをすると幸せな夢見心地な状態になりますよね。
うっとりとしたまま、トロンとした目で見つめて「好き」と伝えましょう。

シンプルに愛情が伝わって嬉しく感じるアプローチ。
真っすぐな愛情に心が揺れ動くのではないでしょうか。

(3)笑顔で「上手だね」

『自分のキスを褒められたらやっぱり嬉しいですね』(27歳/コンサル)

男性は内心、自分のキスが女性目線でどう感じるのか気にしています。
女性から感想をフィードバックされることなんて、ほとんどないはず。

そんな彼に「上手だね」と伝えてみましょう。
彼女を満足させられた達成感だけでなく、男としてキスのテクニックを認められた嬉しさが湧き上がるはずです。

(4)噛み締めるように「幸せ」

『キスした時に幸せそうな顔になる彼女にグッとくる』(26歳/サービス)

最愛の人とキスをする瞬間というのは、本当に幸せですよね。

そして幸せは2人で共有するからこそ価値が高まります。
ストレートに「幸せ」と伝えましょう。

自分がキスをすることで女性を幸せにできる。
この事実からは、彼女にとって男性がかけがえのない存在であることがわかります。


悩殺ワードを使う時は、表情と一緒に演出することで効果を倍増できます。
女優になったと思って、迫真の演技で男性を魅了しましょう。

普段のキスにほんの一手間加えるだけで、忘れられないキスになりますよ。

(恋愛jp編集部)

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