男性には、彼女への大好きという気持ちを再認識する瞬間があります。
彼といつまでもラブラブでいたいという人は、彼がどういうときに大好きと思うのか知っておくことがオススメです。

今回は、彼が彼女への「大好き!」を再認識する瞬間を4つご紹介します。

(1)照れながら「好きだよ」と言ってくれたとき

『恥ずかしそうに好きだよって言ってくれて、めちゃくちゃ愛しく思いました』(27歳/サービス)

彼女が照れながら「好きだよ」と言ってくれたとき、彼は大好きの気持ちでいっぱいになります。

照れているところが最高にかわいいですし、大好きと言ってくれた嬉しさもあって気持ちが舞い上がってしまうんですね。
彼は「自分も大好きだよ」と返したくなってしまいます。

(2)ツライときに励ましてくれたとき

『ツライときそばで励ましてくれた彼女のことは、本当に大切にしたいと思いましたね』(26歳/営業)

ツライときに恋人が側にいて励ましてくれる……すごくありがたいですし、相手のことを大事にしようと思いますよね。

彼も同じことを思っていて、本当にこの子と付き合えて良かった、大好きだと自然に思います。
自分がダメになっているときほど、大事な人の大切さが身に染みて理解できるものなのです。

(3)「〇〇君がいてくれて嬉しい」と笑ってくれたとき

『大好きな彼女にこんなこと言われたら最高に幸せです』(27歳/アパレル)

自分が求められていること、自分が彼女の役に立っていることがわかって嬉しい。
さらにその彼女の笑顔がかわいすぎる…。

彼が彼女を大好きと再認識するのは当然であると言えますね。
嬉しさでテンションが上がっていますから、大好きと思う気持ちにも勢いがあります。

大好きが止まらなくなるくらい好き好きとなってもおかしくないです。

(4)久しぶりに会って楽しかったとき

『久しぶりに会えて楽しい時間を過ごせたとき、やっぱりこの子しかいないなって思った』(29歳/商社)

喧嘩したときやお互い忙しいときなど、しばらく会えないときもあるでしょう。
そういった期間の後で久しぶりに会って楽しかったとき、彼はやっぱり大好きだなと思うわけですね。

一緒にいて楽しいとか、仕草や表情がかわいいと思ってしまうんです。
離れている間物足りなさを感じていて、会って気持ちが満たされるので、大好きとなってしまうわけですね。


あなたの彼が大好きだと思ってくれそうな瞬間はあったでしょうか。

たとえ喧嘩した後でも、彼が大好きだと再認識することはあるんです。
彼の気持ちを汲み取ってあげて、彼といつまでも仲良しでいたいですね。

(恋愛jp編集部)