デートの際に彼氏にキスをされたら嬉しいでしよね。
男性はいったいどんなときに彼女にキスしたくなるのでしょうか。

そこてま、デートでつい彼女にキスしたくなった瞬間を4つご紹介します。

(1)酔っぱらったとき

『ニコニコ、目はトロン……無防備にもほどがある!』(26歳/広告)

デートで一緒にお酒を飲むと、酔っぱらってしまうことってありますよね。
女性が頬を赤くして目がトロンとしていると、男性は可愛いと思うようです。

そんな彼女が隣にいると、思わずキスしたくなることも。
デートでお酒を飲む際には、可愛く酔っぱらうことを意識してみてはいかがでしょうか。

(2)弱い部分を見せたとき

『ついでに涙もキスで拭うよ』(26歳/歯科医)

彼女が悩んだり落ち込んだりしていると、男性は守ってあげたいと思います。
特に、自分の前だけで涙を見せてくれたとき、男性はなんとかして泣き止んでほしいと思うことも。

そんなとき、「俺がそばにいるよ」と伝えるかのようにキスがしたくなるようです。
普段元気で明るい女性も、ときには彼氏の前で弱い部分を見せることをおすすめします。

(3)二人っきりの空間になったとき

『気持ちが高ぶっちゃって』(28歳/サービス)

デートで街を歩いていると、なかなか二人っきりになることはできませんよね。
そんなとき、エレベーターなどで不意に二人っきりの空間になると、男性は彼女にキスがしたくなります。

「やっと二人っきりになれた」という喜びから、思わずキスをしてしまうのかもしれませんね。

(4)無防備な姿を見たとき

『ポエっとした顔してさ、キスしちゃうぞ!』(30歳/不動産)

男性は隙のある女性に恋愛感情を抱きやすい傾向にあります。
そのため、女性の無防備な姿を見ると、思わずキスがしたくなることも。

デート中に気が緩んで無防備になってしまうことってありますよね。
彼氏にキスをしてほしいときには、あえて無防備な姿を見せると効果的なのでぜひ試してみましょう。


デートでつい彼女にキスしたくなった瞬間を参考に、彼氏を可愛く誘惑しちゃいましょう。

(恋愛jp編集部)