秋はオシャレを楽しみたくなる季節ですが、男性には不評なアイテムもあります。
デートに着て行くとガッカリされてしまうので、NG服を覚えておきましょう。

今回は、男性が引いてしまう残念な秋服アイテムをご紹介します。

(1)アニマル柄のトップス

秋はなぜだかアニマル柄を着たくなりますが、アニマル柄というと「派手」というイメージがあり、男性には歓迎されません。
女性目線ではカッコいいアニマル柄も、男性は「遊んでそう」と思ってしまうようです。

気になる男性と会う日には、アニマル柄を避けた方がよいでしょう。

(2)ロングブーツ

秋は日によってポカポカと暖かい日もありますが、早々とロングブーツを履いていると男性は引いてしまうことがあるようです。

とくに座敷や掘りごたつの居酒屋に行ったとき、ブーツを脱いだり履いたりするのに手間取っていると、「何でそんなの履いてくるの?」と思われてしまいます。
ロングブーツは本格的に寒くなってからにした方がよさそうです。

(3)秋色ワイドパンツ

秋は季節感がある秋色の服を着たくなりますが、コーデによっては地味な印象になってしまいます。
たとえば秋らしい茶色のワイドパンツにペタンコ靴やスニーカーを合わせると、スタイルが悪く見えてしまうでしょう。

トップスまで秋色だとオバサンっぽい印象になってしまいます。
秋色のワイドパンツを履くなら、足元はヒールの靴にして、トップスはチェックなどの柄物を合わせてみてはいかがでしょうか?

地味なコーデにまとめると、男性が引くアイテムになってしまいます。

(4)ルーズなスウェット

オーバーサイズのスウェットはトレンドですが、大人の女性はルーズに見えないように注意しましょう。
ルーズすぎると「部屋着で来たの?」と思われてしまうかもしれません。

カジュアルなアイテムこそきれいに見えるように、合わせるアイテムや小物で工夫しましょう。


秋服の中には、あまり男性ウケがよくないものもあるようです。
せっかくのデートで彼がガッカリしては残念なので、なるべく避けるようにしておきましょう。

(恋愛jp編集部)