彼から「重い…」と言われてしまったという経験はありませんか?
彼のために尽くしているのに、その行動が逆に負担になっているかも。

今回は、男が実は嫌がる「好き好きアピール」4選をご紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

(1)家事をやりすぎる

片づけられない彼を思って掃除や洗濯をしてあげる。
優しさからの行動ですが、彼は不快に思っているかも。

たとえば頼んでもいないのに洗濯の準備をはじめ「洗うもの出して」と言われたら「めんどくさい」というのが男性のホンネ。
母親のように指図しないでほしいという意見もあります。

「仕事で忙しくて洗濯できてないんだね、私がやろうか?」などと一言かけるとスムーズです。

(2)友達の前で2人だけがわかる話題を話す

自慢の彼氏はつい友達に紹介したくなりますよね。
そんなシチュエーションでNGなのが、恋人同士しかわからない話題を持ち出すこと。

当人だけが盛り上がり、友達は置いてけぼり。
舞い上がっている彼女を見ると、あきれてしまうという声も。

また、2人のことを言いふらされたくないという男性も多いので、プライベートな話題は避けるのがおすすめです。

(3)SNSにタグ付け

ラブラブな写真をSNSにアップされると、不特定多数の人にプライベートを晒されているように感じます。
さらにタグ付けをされると、自分のアカウントまで見られている可能性があるので、より不快感を感じやすいです。

SNSに対してオープン彼でなければ、避けた方がいい行為。

(4)お金の使い方に口を出す

マンガを揃えたり、スニーカーをコレクションしたり。
女性にとって理解しづらい、男性特有のお金の使い道がありますよね。

無駄遣いじゃない?と思い口出ししてしまうと、自分で稼いだお金なんだからほっといてほしいと感じてしまいます。
借金など生活に支障が出ていないのであれば、自由にさせてあげましょう。


今回は、男が実は嫌がる「好き好きアピール」4選を紹介しました。
気になるものはありましたか?

彼といつまでもラブラブにいるために、ぜひ参考にしてみてください。

(恋愛jp編集部)

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