あざといLINEを見て、なんだかんだドキドキしてしまう男性はやっぱり多いもの。
女性から可愛いメッセージがくれば、正直意識しない男性はいませんよね。

恋を叶えるには、時にはそんなあざとLINEも必要ということです。
そこで今回は、男性をドキッとさせるあざとLINEについて解説していきたいと思います!

(1)ハートマークを使う

『男はハートに免疫ないんで!』(25歳/広報)

メッセージの中にハートの絵文字がたくさんあれば、男性はやっぱり意識してしまいますよね。
ハートマーク=好意の証ととらえる男性も多いですし、そこからドキドキが止まらなくなってしまう男性も。

気になる男性とLINEするときは、あえて好きバレを気にせず、適度にハートを使って好意をアピールしていきましょう。

(2)名前を呼ぶ

『なんか特別な関係みたいでよくない?』(28歳/営業)

相手の名前を呼ぶことは、実はあざとLINEのテクニックの一つとして非常におすすめです。
ただ「おはよう」と伝えるのではなく、「おはよう、〇〇君」と名前を付けくわえてLINEしてみましょう。

そんなちょっとした一言があるだけで、実は男性はメッセージの一つ一つにドキッとしやすくなります。

(3)気が合うアピールをする

『同じタイミングで同じことしようとしてたとか、ちょっと運命感じる!』(26歳/輸入)

気が合うアピールをして、ドキドキさせるのもおすすめです。
例えば彼からLINEが来たタイミングで、「私もLINEしようと思ってた!」と送ってみましょう。

そんな言葉をもらったら、やっぱり男性はドキッとしてしまいますよね。
シンクロすることが多いと、なんだかんだ相手のことはその分気になってしまうものです。

(4)たくさん褒める

『褒めてくれる人に悪い感情はもたないよね』(27歳/人事)

やり取りするときは、意識的に相手に褒め言葉を伝えることも大事です。
ただ相槌を打つだけではなく、「すごいね!」「さすがだね!」の一言があったら、男性はやっぱりデレデレしますよね。

たくさん褒めることを意識していけば、それだけで彼からは好意的な印象を持ってもらえるものです。


あざとLINEをうまく使えば、気になる男性を意識させるきっかけ作りになります。
好きな男性とやり取りするときは、以上のようなあざとLINEを意識していきたいですね。

ぜひあざとLINEで彼を振り向かせて、片思いの恋に勝負を決めていきましょう!

(恋愛jp編集部)

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