2020年は5月10日が母の日です。

自分のお母さんだけでなく、彼のお母さんにも贈り物をする際、それぞれがもらって嬉しい贈り物は何なのでしょうか?
今回は贈る相手別に、おすすめアイテムをご紹介していきます。

(1)スイーツ

どちらのお母さんも「スイーツ」なら心から喜んでくれるでしょう。
できれば彼のお母さんに贈るのがおすすめ。

豪華な食事や旅行だと、嬉しい反面「申し訳ない」「リラックスできない」といった気持ちを与えるリスクもあるのです。
スイーツなら手軽に渡せて相手もワクワクできるので、定番できちんと気持ちも伝わる贈り物といえます。

(2)食事

食事も喜んでもらいやすい贈り物。
自分のお母さんとの食事であれば、日常と違った関わり方ができ、より思い出に残るでしょう。

彼のお母さんの場合、気兼ねなく食事できる親密度であったり、お母さんの好みを把握してお店を選ぶことが重要です。
好物のお店へ連れていけば、「分かっているね」と思ってもらえるでしょう。

(3)アクセサリー

長く使えるベーシックなアクセサリーは、女性なら誰しも貰って嬉しいアイテム。

「どんなアイテムを持っているか」「何が好きか」を知っておかないといけないので、自分のお母さんに贈るプレゼントとしておすすめです。
長く使ってもらえる、特別なアクセサリーを選びましょう。

(4)装飾小物

手袋・スカーフなどの装飾小物なら、服よりも好き嫌いが分かれにくく、喜ばれやすいといえます。

できれば「どんな服とも合わせやすいアイテム」を選べるとベスト。
彼のお母さんにはベーシックで使い回しできるものを、自分のお母さんには華やかでモチベーションの上がるものを贈ってみましょう。


どの贈り物も「お母さんの好きな物」をセレクトすることで、喜ばれるようになりますよ。
「何が好きなのか」をリサーチして、お母さんにマッチしたアイテムを見つけ出しましょう。

(恋愛jp編集部)