一度言ったことは取り消せないので言葉には気をつけないといけませんが、LINEは文字として残るのでなおさらです。
「あのようなLINE送らなきゃよかった」と後悔した経験がある人は少なくないでしょう。

今回は、彼に送ったら後悔するLINEを4つご紹介します。

(1)夜中のネガティブLINE

夜中ってなぜかネガティブなことを考えてしまいませんか?
彼からLINEの返信がこなければ、「嫌われてる?」「浮気しているかも?」「別れたい」なんて悪い方向に考えがち。

朝起きたら何であれほどネガティブになってしまったんだろうって不思議になることもありますよね。
しかし、夜中のネガティブモードなときに彼に重いLINEを送っていたら大変!

送信取消ししようにも、既に既読がついていて後悔…ということになってしまいます。

(2)長文LINE

気づいたら長文になってしまうこともありませんか?
長文は読むのがめんどくさいから男性に評判が悪いとわかっていても、彼ならきっと読んでくれると信じてそのまま送信する人もいるでしょう。

しかし、長文を送ったにも関わらず、「了解」といった一言だけのメッセージが返ってきたら、きっと腹立たしくなってしまうはず。
もちろんどんな返信でも彼の自由なのですが、長文は後悔することになりかねないので、簡潔なメッセージにしておきましょう。

(3)返信の催促

返信がほしくて待っているのに、なかなか来なかったら催促したくなりますよね。

実際に催促して彼から「忙しい」と返信がきたら、きっと急かしたことを後悔するはず。
返信は気長に待ちましょう。

(4)「返事はムリしなくていいよ」

忙しい彼にLINEするとき、本心ではないのに「忙しいときに無理して返事しなくていいよ」と書いてしまうこともあるでしょう。
しかし、彼はその言葉を真に受けてしまうかもしれません。

本当に返信がこなくて、後悔してしまうでしょう。

ネガティブになったときや酔ったときなどは、つい後悔するLINEを送りがちです。
いつもと違う状態のときは、落ち着くまで待ってからLINEした方がいいでしょうね。

(恋愛jp編集部)

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