あっという間に2020年も下半期に入りましたね。
恋愛で気を付けるべきことがわかれば、行動に移しやすくなるのではないでしょうか。
そこで今回は、星座別2020年下半期に気を付けるべきことをご紹介します。
ご自分の星座をチェックしてみてくださいね。

おひつじ座

おひつじ座の2020年下半期、とくに8月から10月頃までは、仕事上でトラブルが発生したり、我慢せざるを得ない状況が多くなりそうです。
そのため、ストレスも溜まってしまい、恋愛どころではないかもしれません。
体調不良なども懸念されるので、生活習慣の見直しを8月までにしておきましょう。
体力があるからと過信するのは禁物です。
カップルの人は、忙しさでイライラが募り、相手に当たってしまわないように気をつけましょう。
先に現状を話しておくといいですね。

おうし座

カップルの人は、旅行の予定がキャンセルになったりがっかりするようなことが起こるかもしれません。
遠距離恋愛の人なら、会える頻度がいつもより減ってしまい、寂しさが募ることも。
会いづらい状況になった時に、お互いどう感じるのか?
8月は2人の今後について、じっくり考えるのにいい時期かもしれません。
しかし、そんな中でも10月は比較的運が向いているので、旅行の計画を練りなおしたり、会う頻度を増やすことで、不安は解消されるでしょう。
7月以降は行動力が半減したり、または、自分の内側に興味が沸いたりする人も。
瞑想やパワースポット巡りなどを取り入れて、日常の喧騒から離れてみる時間を持つといいでしょう。

ふたご座

ふたご座の2020年下半期は、パートナーとの今後について、考えることが多くなりそうです。
明るい未来を描くというよりは、悲観的に考えてしまうかもしれません。
9月いっぱいまでは、進んで自己決断をしない方がいいでしょう。
その時は最善の策だと思えますが、後々後悔することが考えられます。
今年1年を見ても、迷いやすい運気の人もいますから、そういう人ほど、何かを決断するのは先延ばしにするようにしましょう。
11月に入れば、自然と結論が見えてくるようになりますよ。

かに座

かに座の2020年下半期に気を付けたいことは、2人の関係について急いでしまわないということです。
この時期は、空回りすることが多かったり、相手との気持ちの距離感が違ったりすることがあるため、気をつけましょう。
また、紹介話なども出てきますが、8月下旬から9月頃は、期待するような出会いに結びつかない可能性があります。
うまくいかないことで、自分を責めてしまわないようにしてくださいね。
そういう時期だと思えば、気持ちも楽になりますよ。