甘えられる女子って、女子が思っている以上に男子からかわいいと思われるもの。
どんな甘え方が最も効果的なかわいいを生むのでしょうか??

(1)上目遣い

やっぱり王道なのが、上目遣い。
甘えなくても、常に女子には上目遣いなかわいい視線を送ってほしいと思う男子は多いです。

だからこそ、甘えたいときはここぞ!といわんばかりに上目遣い攻撃を繰り出したいところ。
アイメイクもばっちりに、上目遣いの練習をスタートさせましょう!

(2)触る

おねだりをしながら彼の体のどこかを触るのもおすすめです!
と気軽に書きましたが、これかなりの上級技。

手を握ったり、腰に手を回したりできる関係なら、ぜひ率先してボディタッチプラスおねだりを繰り出してほしいです。
もし、そんな関係にないよ!という場合は、シチュエーションから用意しましょう。

おすすめなのは、酒の席で隣に座ることです。
何気ない会話の途中で腕などをトンッと触ってみましょう!

(3)遠慮する

おねだりや甘えん坊になりたいとき、忘れていけないのが遠慮をすること。
なんでも聞いてくれるよね!というスタンスで向かってしまうと、どれだけかわいい練習をしても「え??」と男子に思われてしまいます。

絶甘えたいところと、そのために我慢するところのメリハリを付けるイメージで挑んでください!

(4)感謝する

そしてそして、忘れてはいけないのが、甘えた後にちゃんと感謝することです。

「このお店で食べた~い!」「ご馳走してほしい~!」と甘えて、それがかなったら、後日にお礼をしましょう。
多くの男性が、女性が思っている以上にお礼ができる人なのか否かをチェックしているものです。


かわいい甘え方のコツは、甘えさせてもらった後にあるのかもしれません。
甘えられた分を、ちゃんとお返しできる女子でいたいものです。

(恋愛jp編集部)