気になる彼に異性として意識して欲しいなら、ちょっとあざといLINEを送ってみるといいかも。
あざといと分かっていても、ドキドキするはず!

そこで今回は、男性がうずうずしちゃう「あざとLINE」の特徴を紹介していきます。

(1)妄想させるワードを入れる

ちょっとエッチな妄想をさせるワードを、LINEメッセージに入れてみて。
例えば、「お風呂に入ってた」や「もうパジャマに着替えて寝るところ」など。

「お風呂」や「パジャマ」「ベッド」などは、ちょっとエッチな想像をしやすいワード。
前後のメッセージによって、上手に使い分けましょう。

(2)夢に出てきたことを伝える

夢に出てきた異性を、急に意識することってありませんか?
それを気になる彼に仕掛けてみましょう。

「○○くんが昨日夢にでてきたの」と伝えれば、自分のことを考えてくれてたのかもと思いドキドキ。
なんとなく意識するうちに、好きになってたなんてことも……。

(3)「好き」を誤送する

かなりあざといLINEですが、「好き」だけを先に誤送してみて。
その後、「全部入力する前に間違えて送っちゃった」と伝え、本当の文章を送りなおします。

本当の文章は、「好きな映画ってなに?」や「好きなアーティストって誰?」など、「好き」が入っていれば何でもOK。
「好き」だけが送られてくるとドキッとするので、意識してしまう男性は多いですよ。

(4)嬉しい報告をする

少しテンション高めに、自分が嬉しいことがあった報告LINEをしてみて。
この時、「○○くんに一番に伝えたかったの」と添えることが大切。

嬉しいことがあった時に、一番に自分のことを思うということは、好きなのかもとドキドキ。
異性として意識するキッカケになる「あざとLINE」です。


気になる彼には、少しくらいあざとくいっても大丈夫。
色々と想像させて、意識するように仕向けてみて。

「あざとLINE」で、気になる彼をドキドキさせちゃいましょう。

(恋愛jp編集部)