喘ぎ声を磨いていますか?
女子が思うよりも相手を虜にする喘ぎ声。

研究しない手はありません!

(1)我慢する

最も自然に喘ぎ声を出そうと思ったら、我慢するのがおすすめです。
「絶対に声を出さない!」と決めて、セックスに挑んでみましょう。

セックスってスポーツといわれるほど実際の行為は激しいものなので、自然と口から声が出てしまいます。
我慢しているのに出てしまう声というのは、とってもセクシーなものです。

(2)吐息で

実際の声ではなく、吐息で喘ぎ声を作るのも方法です。
とくにセックスが始まった最初の段階では、それほど激しさや快感があるわけでもないので、嘘っぽくならないためにも、吐息を使いましょう。

小さくて鼻にかかった吐息は、かわいさを演出できる武器です。

(3)大きく

セックスも中盤になったら、感じはじめる女子も多いですよね。
そうなれば、感じるままに素直に喘ぎ声をあげましょう。

大きくなると恥ずかしく思いますが、男子はこれが大好物。
遠慮することなく、あなたの体が感じているままを声に表すことで、男子もますますセックスに夢中になれるのです。

(4)ささやきながら

最後は、喘ぎ声にささやきを混ぜるのがおすすめ。
「愛してる」とか「とってもいい」とか、あなたのキモチを素直に乗せてみましょう。

普段は恥ずかしいと感じてとても言えないようなささやきでも、セックス中は不思議と伝えられます。
そんな素直なあなたの姿は彼にずっと残りますし、なによりさらに愛が増す機会になりますよ。


喘ぎ声と言っても、工夫次第でさまざまな方法を生み出すことができます。
すべて、あなたが自分と彼を好きになるための方法です。

どんどん、研究してみてくださいね!

(恋愛jp編集部)