純粋な我が子の言動に「うちの子って天使かも!」と思ってしまうパパやママは少なくないはず。

可愛い思い出がたくさんあれば、やがて来る反抗期も乗り越えられるかも?
今回は、我が子のほっこりエピソードVo.1をお届けします。

(1)誰にでも元気にごあいさつ

大人がやったら「えっ?」と驚かれることでも、子どもがやると「可愛い!」と周りを笑顔にすることがあります。
我が子は2歳くらいの頃、道で誰かとすれ違うたびに、知らない人でも「こんにちは」「こんにちは」とご挨拶。

小さい子が笑顔で挨拶するのですから、相手も「お利口ね!」「可愛い!」と褒めまくってくれます。
知らない人にも挨拶するので恥ずかしい気持ちもありましたが、「うちの子は挨拶ができる」という誇らしい気持ちもあったりして……。

小さい頃は挨拶できたのに今ではしなくなってしまいましたが、挨拶は人を笑顔にするので、できる範囲でマネしたいものです。