(2)感謝LINE

家族のために、一生懸命にいろいろなことをしてくれる旦那さん。
決して当たり前なことはありません。

そこでひと言、「ありがとう」と言うと非常に嬉しくなります。
感謝の気持ちが言える=お互いを思っている証拠。

男性は尊敬されることが大好きです。
いくらあなたが心の中で感謝をしていても、相手にはそれがわかりません。

口にすることではじめてわかり伝わるため、たくさん言いましょう。

(3)嬉しい催促LINE

「早く帰ってきてね」や「今日の晩ご飯はあなたの好物!」など、嬉しい催促は幸せを感じる瞬間です。
基本的に催促となると、うっとうしいものばかり。

とくに、早く帰ってきてという催促には敏感になりがちです……。
しかし、そこに記号やスタンプがあるだけで違う印象になります。

そのちょっとした気遣いがたまらず、「早く帰りたい!」と強く思わせるのです。
伝え方ひとつで、同じ文でも印象が異なります。

ちょっとした工夫がポイントです。

(4)報告LINE

報告LINEの中にも、気遣いが嬉しさに変わる瞬間があります。
以前、ほしかったものを購入した報告、靴下などの補充完了報告など、自分しか気づいていないことをしてくれた報告は正直嬉しいです。

わかっていないようで、じつはしっかり見てくれているのだと思ってくれます。
日ごろから、旦那さんの行動を把握しておくといいでしょう。

LINEを送る際、スマホを見る時間であろうというときに送るのが鉄則。
ステキなLINEで、旦那さんの心をホッとさせてあげましょう。

(恋愛jp編集部)