彼氏とのLINEで、イラつくことあるある第1弾。
気軽にできるからこそ、イライラが募ってしまうこともあります。

一体、どんなことでイライラするのかさっそく見ていきましょう。

(1)「もういい」に対し「わかった」

ケンカになると、話し合いが平行線をたどっていきがち。
態度が変わらない彼氏に対し、「もういい」と言った際、確実に「わかった」と謎の返信がきます。

「わかった」という人に限って、何もわかっていません。
開き直った態度で、このセリフを吐き捨てているため、さらにイライラが募る結果に。

「もういい」にはたくさんの思いがつまっています。
その思いがくみ取られないまま、「わかった」ではNGです。

(2)「○○くん、大好き♡」に対し「うん」

愛の言葉を言っているにもかかわらず、「うん」のひと言で片づける適当さ。
そこはせめて、「俺も」と「うん」以外の言葉を望んでいます。

「うんってなんだよ」と、ツッコミどころ満載です……。
しかし、男性からすると少し異なります。

本当は「好きだよ」と返したいのですが、恥ずかしさが勝り、照れ隠しで「うん」と答えてしまうのです。
たまに、愛の言葉を伝え、「うん」しかない場合は、照れていると思ってください。

ただし、毎日伝えて「うん」しかない場合は、本当にウザがられています。

(3)「それでいいよ」

男性に質問した際、「それでいいよ」と片づけられた経験はありませんか。
何がそれでいいのか、しっかり言ってほしいと怒り爆発に。

「それでいいよ」と言えば、すぐ問題解決すると思っていますが、事態は悪化します。
本来はいいわけありません。

そこは怒りを鎮めるため、「これにしたけどいいよね?」と事後報告で対応しましょう。