(4)一言かけてから通話する

LINEで通話する際は、相手にOKをもらってからかけるようにしましょう。
また出勤時間帯や深夜など、相手の生活リズムを崩すような時間帯も避けた方が無難です。

「〇〇日の夜通話できる?」と事前に伝えておき、通話する直前に「いまから大丈夫?」と声をかければ、相手も身動きが取りやすくなります。

(5)短時間で終わらせるのもアリ

LINEのトークは文章を打つ時間が短いものの、やり取り自体にはそこそこの時間がかかりますよね。
一方で通話は、話しているあいだ拘束されるものの、短時間で密度の濃いやり取りが可能です。

タイミングが合わずトークが続かない・生活サイクルが違う、そんなカップルにこそ短時間の通話はピッタリですよ。

(6)物足りないくらいで切る

マンネリや飽きといった現象は、LINEでのやり取りにも発生します。
だからこそ毎日何時間もつながるのではなく、「もう少し話したいな」と感じるくらいで終わらせる方が、メリハリのある会話になりますよ。

長続きしているカップルは、あらかじめタイムリミットを決めて通話をすることも多いようです。

長続きしているカップルは、見やすくわかりやすいメッセージでLINEトークを楽しんでいるよう。
相手のことを思いやった行動ができるからこそ、関係が長続きするのかもしれませんね。

いつでもラブラブな長続きカップルのLINEのポイントを知って、彼と会えない時間を盛り上げてみてくださいね。

(恋愛jp編集部)