あなたは自分が恋に対して重い方だと思いますか?
それとも、淡白な方だと思いますか?

今回は恋愛に対して淡白な星座1位〜6位をご紹介いたします。

6位 てんびん座

クールでおしゃれなてんびん座は、人間関係のバランスをとることに心地よさを感じます。
どんな相手にも合わせられる器用さをもっているので、求められれば情熱的に愛を注ぐことももちろんあるでしょう。

しかし、てんびん座本人はある程度距離を保ったお付き合いを好むタイプ。
何かにのめり込んで、自分を見失うことを恐れているところもあるでしょう。

そもそも恋の駆け引きだけを楽しんでいる場合もあり、総合的に見れば恋愛に対しては淡白な方です。

5位 おひつじ座

いつでも全力投球、情熱的なおひつじ座。
一見淡白さとは無縁に見えますが、その情熱の炎は残念ながら長続きしません。

どんなに恋に夢中になっていても、何かのきっかけで急に冷静になってしまうのです。
そこからは、今までのことが嘘のように淡白な態度をとってしまいます。

一度熱が冷めた後も別れることなく一緒に居られるようにするためには、すでに心地いい空間が二人の間に作られていることが大切です。
そうであれば、末永くいい関係性でいられるでしょう。

4位 いて座

いて座は明るく社交的で、恋愛に対して積極的なのでモテ要素は十分です。
いかにも情熱的に見えますが、長い目で見るとそうでもありません。

いて座は典型的な「狩人」であり、相手を追いかけて射止めることに全力を注ぐタイプ。
結ばれて心が満足してしまうと、今度は一転して安定感のある関係性を求めるようになります。

付き合った途端にあっさりとした対応になってしまい、愛情表現ががくんと減ることも。
時間経過によって求めるものが変化することを、双方が把握しておきたいですね。