SEX中にキスマークをつけたくなったり、つけてほしいと言われたりすることがありますね。

しかし、つけ方を間違うときれいにつかなかったり、痛みを伴ったりするものです。
今回は、恋人の証「キスマーク」の上手なつけ方をご紹介します。

(1)つける場所を確認する

キスマークは肌を吸うことでできる内出血なので、皮膚が薄いところにつけやすいです。
そのため首につけやすいのですが、首にキスマークをつけるとシャツを着ても目立つため、彼を困らせてしまいます。

キスマークは服を着たときに見えない場所が理想的です。
どこにつけてほしいか彼の希望を聞いてみましょう。