気軽に送れるLINEは、今や無くてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“ドン引きLINEエピソード”をご紹介します!

70代のオーナーから……

コンビニでアルバイトをしていたときのことです。
ある日オーナーから、「今度デートしませんか?」とLINEが届きました。

最初は、「すみませんが送る相手を間違えていませんか?」と返信したのですが、すぐにオーナーから「いいえ、○○さんに送っています。」と返信が。

オーナーは当時70代で妻子持ち、しかも孫までいるお爺さんです。
それにもかかわらず、堂々と浮気発言をしていてゾッとしました。

相手がオーナーなので強く言うこともできず、どのような返事をしていいか分からず……。
結局そのまま既読スルーをしてしまいました。

アルバイト中に、何度か「綺麗だね」とは言われていましたが、冗談だと思っていた私。
しかしこの一件で怖くなり、すぐにアルバイトを辞めました。
(37歳/主婦)

恐怖でしかない……

孫までいる70代の方からデートのお誘いが届いたら、ドン引きするのは無理もありません。
アルバイト先のオーナーだと、強気でかわせないのが厄介なところ。

このようなことをされると、アルバイトに行くのも嫌になってしまいそう……。

少しでも怖さを感じるような相手であれば、逃げることも大切だということを覚えておきたいものですね。

以上、“ドン引きLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)