血液型は大きくわけて4タイプですよね。
組み合わせ次第で子どもの血液型は変わってきますが、人によってはそれが理解できないことも……。

今回は実際にあった“義母の非常識エピソード”をご紹介します。

生まれてきた子どもの血液型が違うと喚く義母

1人目が生まれた時のこと、私A型、旦那B型で生まれてきた子がO型でした。

義母はAとBからはOはできないと思っていたみたいで、赤ちゃんに付いている名札の血液型を見た瞬間にめちゃくちゃ大きな声で「えっなんでO型なん?うちの子じゃない!」といい、看護師や先生に聞き回りました!

恥ずかしかったし、腹が立ちました。
(43歳/専業主婦/女性)

恥ずかしさと悔しさがこみ上げる

自分の無知さをひけらかしてしまった瞬間ですね……。

血液型の組み合わせを知っていれば、赤ちゃんがO型であってもなんら疑問には思わないはず……。

しかし、うちの子じゃないという言葉はお嫁さんを傷つける結果に……。
思っていたとしても、パッと口にしないほうがいいかもしれません。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)