気軽に送れるLINEは、今や無くてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“ドン引きLINEエピソード”をご紹介します!

振った相手から……

専門学生時代の話です。
入学して2ヶ月。

必要なことしか話さないくらいのクラスメイトから、突然LINEの追加&通知がきました。
「変なタイミングだな」と思いながらLINEを開くと、「好きです」の一言。

当時、私には好きな人がいたためお断りました。
その日の夕方、家に着くとまたLINEが。

「やっと家に着いたね。」
これを見た瞬間、家に着くまであとをつけられていたのだろうと思い、ゾッとしました。

その後しばらくは、同じ最寄り駅の友達と帰っていました。
(25歳/介護職)

怖すぎる……

面識はあれど、許可もなく突然LINEを追加されると困惑しがち……。
おまけにLINEで急に告白されると、戸惑うのも無理はありません。

振った相手からこのようなLINEが届くと、ドン引きだけでなく恐怖すら感じます。

ストーカーまがいのことをされた時には、すぐに信頼できる友人や家族に相談するのが安心かもしれません。

以上、“ドン引きLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)