悪いことをして警察に捕まりたくはありませんが、困ったときに頼りになるのはやはり警察。

思わぬトラブルに巻き込まれた際、警察官のおかげで救われたという方も多いのではないでしょうか。

今回は実際にあった“警察に救われたエピソード”をご紹介します!

夜道で声をかけられて……

高校生のころ、バイトを終えて20時過ぎに自転車で帰宅していたときのこと。
1台の車が横に停まり、話しかけられました。

車の中には若い男が3人。

「どこの高校なのか」「今何しているのか」「暇なら一緒に出掛けないか」などとしつこく言われ、怖くて対応に困っていました。

すると、たまたまパトロール中のパトカーが通り、停まってくれました。
何があったのか事情を聞かれたので、一連の流れを警察の方に説明。

警察の方が男たちに、「暗い時間に男たちに話しかけられる女の子の気持ちを考えなさい!」と強く言ってくれました。
(35歳/専業主婦/女性)

頼もしい……

夜道で車を横付けされて話しかけられると、怖さから気が動転してしまいそう。
たまたまパトカーが通りかかってくれ、ホッとしたのではないでしょうか。

女性が夜道を一人で歩くのは危険も多いもの。

日頃から防犯ブザーを持ち歩いたり、すぐに警察に通報できるよう携帯電話を持っておくなど、自衛することも大切なのかもしれませんね。

以上、“警察に救われたエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)